やまうち鍼灸治療院

姫路市北今宿に Mox2号店、ヨサパークMox今宿店(ザ・モール姫路から1分)をオープン!( tel 079-290-5503)姉妹店が高砂にオープン(tel 079‐431-6363)

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トリガーポイント療法・レディース鍼灸のやまうち鍼灸治療室

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yosa体験
  NO.18                          18・10・17 
今月の初めに今年最後のレース(趣味でやっているバイクのレース)があった。
今年で引退しようとも考えていて、ほんとにほんとの最後である。

なのに雨・・・それもどしゃぶり・・・

去年の耐久レースも雨なのに飛ばしすぎ大転倒し、バイクがボロボロになった。今年の耐久でも接触で転倒し、最後にチェッカーを受けた。散々な結果である。

それでも、今回はスプリントだし、最後だから今回もこける気で切れた走りをしてやる!と意気込んでいたのに雨・・・
雨でこけるのと晴れでこけるのは気分が違うのよね~
なので無難に終了。

ご存知の通り、レースでは皮のツナギが必須。このツナギ、3キロ太ると着られなくなるか着れても動きにくくなる。私は体が小さいためオーダーメイドなので、もし太って入らなくなっても、代わりのものはない。
なので元々太る体質の私は、シーズンオフ(冬)になると来年のことを気にして太らないように注意している。

そう、注意している・・・してはいるのだがつい食べてしまい、シーズン前に焦るのである、、、。だっておいし~んだも~ん。
この気持ち、女性ならわかっていただけると思う。
はい、そこのあなた!今うなずきましたね?(笑)

でも、今回のレースを最後にするということは、今年の冬は少々の増加は気にしないでいいということ。
そして、先週は野菜やサツマイモ、今日はおいしそ~な大好きな黒枝豆をたっぷり患者さんにいただきました・・・

イコール、とめどなく太り放題?

  NO.17                           18・9・18 
少し前にシンドラー社のエレベーターの事故があったことは、まだ記憶に新しいと思う。

うちは3階にあり、エレベーターで昇ってきてもらう。
その当時は、来る人来る人が皆、メーカーをチェックして上がって来ていた。
そして部屋に入ってくると皆、「ここのシンドラーやん!」と言う。そうなのだ。ここのはシンドラー製。日本でのシェアは数パーセントしかないのにその中に入っている。当初は私もびっくりして、念のため階段で上っていったのを覚えている。

三日前そのエレベーターの前に立ったとき、どこからともなくコオロギ?の鳴き声がした。エレベーターの入り口においてあるゴミ箱の陰にでもいるのだろうと思っていたが、エレベーターが動いている最中にも聞こえる。エレベーターの中には隠れるところはない。
いったいどこで鳴いているのか。

姿は見えなかったが、もう秋がそこまで来ている。
いわくつきのシンドラー製でも、ちょっと風流な気分を味わえた三日間だった。

  NO.16                           18・9・14 
治療中、犬の話になることがある。もちろん飼っているペットのことである。
すると、必ず犬種を訊かれる。しかし、うちのわんこはあまり知られていないマイナーな犬なので、80%の方はご存じなく、想像もつかない様子。なので、HPのプロフィールに載せて、興味のある人には家に帰って見てもらえるようにした。

先日、久しぶりに来られた患者さんと犬の話になり、「HPを作ったんです。そこにうちの超~可愛いわんこ(←超~飼い主バカ)を載せてあるから見てね」と言ったら早速見てくれたようで感想を聞かせてくれた。

「先生のイメージ通りの犬でした。怖そうというか強そうというか・・・先生は絶対毛がふわふわした犬の感じじゃないですもん。」

・・・・・微妙な言葉である。

そして、「一番上の写真は先生じゃないみたい。誰かわからなかったです。でもバイクの横に立っている写真はああ先生や・・・って感じ。イメージしていた通り」

彼女の私のイメージって、、、。(笑)

  NO.15                           18・8・17 
問い合わせのお電話で時々訊かれることがある。それは、「毎日通わないとダメですか?」「何回くらい通わないといけないですか?」という質問。

うちでは、基本的に来ることを強制はしない。症状により少しつめて来ていただくことをお薦めはするときもあるが、毎日なんてことはない。症状が改善すれば、1回きりでもいい。
ただ、1回ではすっきり痛みの取れない場合も多いので、大体1週間に1回ぐらいのペースで治療し、良くなってくれば間隔をあけていく、思って欲しい。
よく「来た患者は逃がさない」とばかりに、来ないと治らない、とまくし立てる先生がいるが、施術者も患者さんも十人十色で、時に私や私の治療法が合わない方もいらっしゃるので、合わないと思ったなら、他の治療院に行っていただいても一向に構わない。別の先生を紹介することも可能だ。要は患者さんの痛みが取れればいいのだから。

後者に関しては、症状や体を診ず、適当に答えることではない。ましてや体は個体差があり、診せてもらっても答えられない場合もあるので、あしからず、、、。


  NO.14                            18・8・2 
先日、すごい体験をした。産まれて初めて手相をみてもらったのだ。
友人についていって、ついでにみてもらったので特に聞きたいこともなかったのだが、とりあえずこれから起こるであろうトラブルの対処法などを教えてもらうことにした。

手を差し出すとその先生は一瞬眉をよせ開口一番、「生きようとしてください」と。
「えっ???私生きてませんか?他の人よりかなり意欲的に生きてるつもりなんですが・・・」
先生曰く、生命線が、ある部分から途切れ途切れになっているらしい。

実は本来私の生命線はとても短かく、2年ほど前、知り合いで手相を見る人がいて(もちろん素人)40歳までしか生きれないと別々に2人から言われたことがある。その当時から比べるとなんと線が伸びてきているのだ。そのことを言うと、「では実線になろうとしている途中なんでしょう。これがつながると、85歳まで生きれる線になります。」
もう片方の手も見て、「こっちは短いねぇ。でも生命線に平行して伸びている線から出てる二本の線が交わってるから大丈夫。これが交わってなかったら、危なかったね。」
やった~!ちょっと死ぬ準備をしていたので(笑)一安心!

その他色々問答があったが結果として要約すると、「仕事運も上昇中でこれからはお金に困りませんから独身でも大丈夫。ひとりでも、生活していけます。人気線があり、この線があると男女を問わず、人に好かれるので、結婚しなくても老後は寂しくないです。手相は変わります。今はとてもよい手相なので、結婚をして運勢が変わってしまうより、一人でもいいのでは?」と。

この人気線、2年前は確か途切れ途切れの線だったはず。今回気付いたが、ひとつの線になっている。今の自分が決して人気があるとは思えないが、これから変わる暗示なのか?とにかく私の未来は明るいようだ。

しかし私のトラブル回避法が、「結婚しないこと」だったとは・・・(-_-;)

  NO.13                           18・7・20 
来院される患者さんで10代後半のお嬢さんが何人かおられる。10代後半と言えば、子供の部分と大人の部分を併せ持つ言動をするのでとても興味深い。
治療中はプライベートルームと化すので、彼女達は色々な話や思いを打ち明けてくれる。
学校の話、友達の話、恋愛の話、家族の話、、。

私が通ってきた道を今、迷いながら悩みながら進んでいる彼女達が可愛くて仕方がない。心の成長が見られた時はなおのこと。
そして、ちょっとお姉さんぶってアドバイスなんかしたりして・・・。

そして、ふと思った。
私の昔を知っている患者さんも当時はそんな感じで見てくれてたんじゃないかな、と。
それを昔から来てくれている仲良しの患者さん(60代)に話すと、
やはり言われてしまいました。「あんたもそうやったよ。今はちょっと落ち着いてしまったけど、あの頃はキャピキャピしてたわ。」と。
「でもお陰で、帰りはとても元気になれた」と付け足してくれた。

そうでしょう。そうでしょう。
元気だけがトリエでしたから。

  NO.12                           18・6・22 
久しぶりのつぶやき。

HPを立ち上げてから約3ヶ月、最近になってマタニティーの問い合わせや患者さんが多くなってきた。

そんな皆さんが口を揃えて、「妊婦は治療してもらえない」と言う。痛みに耐えられなくなったので近くの整骨院に行ったらテーピングだけで帰された、とか、断られた、とか。私の周りの鍼灸師にそれはないので、たまたま行ったところがそういうところだったのだと思いたいが、やはりそんなところが多いのか、、、。

治療が終わって、
「痛みが取れてる。はああ~、体が軽い・・・これを待ってたのよ」
と言われると思わず私もにんまり。(^ー^)
       
「そうでしょー」  フッフッフ

妊婦さんに優しい治療でこれ以上のものはない。それができるだけ多くの、痛みでつらい思いをしている妊婦さんに伝わると嬉しい。


  NO.11                            18・6・1 
50代後半のご夫婦で定期的に来られる方々がいる。まずは奥様、次にご主人の治療。お二人は私のことをとても気に入ってくれていて、治療中は色んな話をたくさんする。その中であることに気付く。

ある時の会話。
「今週、仕事が山積みですごい忙しくて、おまけに家の改築や、父の入院など色々重なって大変だったんよ。今日まで待てず早めに先生とこ来ようかと思ったくらいしんどくてしんどくて。家内も「ミチルちゃんとこ行っておいで」って言うてくれてんけど、時間がなくてねぇ。やっと今日が来たわ」

ああ、お二人は、家での会話では私のこと「ミチルちゃん」と呼んでるんだ。治療所に来た時はお二人とも「先生」なのに。(笑)かなり親しみを持ってくれているよう。歳の離れたお友達みたいで、ちょっと嬉しい。でも喜んでいいのか?(笑)

 NO.10                            18・5・26
前回、心のつぶやきの話をした。それに引き続き、今回は気付かない心のつぶやきの話。

誰かに何か言われたとき、何か行動しようとしたとき、必ず心に言葉が浮かぶ。それは無意識に浮かび一瞬で消えるのでなかなか認識できない。しかし無意識だからこそ本心の言葉に他ならなず、つぶやきを変える事の難しい理由である。

たとえば、「どうせ自分は失敗する」「うまくいきっこない」「自分はだめだ」その他マイナスの言葉が浮かぶ人は、ほとんどの場合うまくいかない。そして、うまくいかないから行動する前にやめてしまう。やめてしまうから成功しない。そして失敗の経験だけが残り「自分は何をしてもうまくいかない」という事実が出来上がる。

逆に「これはうまくいく」「自分なら大丈夫」「絶対成功する」その他プラスの言葉が浮かぶ人は事がうまく運ぶ場合が多い。また、失敗しても「次はうまくいく」と思い、うまくいくまで続けるのである。結果、「自分に出来ないことはない。失敗は成功の元。」になる。ただこのタイプは度を超すと人から傲慢に見られてしまう場合があるので言動には要注意。

自分の心にどんな言葉が浮かぶか気付いていますか?
もし、マイナスの言葉が浮かぶことに気付いたなら、まずはそれを浮かぶたびに否定することから始めてみませんか。

 NO.9                             18・5・19
今日は、物事をうまく運ぶためのちょっとしたコツの話。
「病は気から」昔からよく使われる言葉である。この仕事をしていて、ほんとにそうだな、と実感することが多い。しかしこの「気から」というのは、病に限ったことではない。

例えば、ゴルフをしている人なら経験したことがあるだろう。池に入れてはいけないと思って打つと池に入ったことが。また溝にハマらないようにと思っているのに、溝に寄って行く自転車。これらの「~しないように」は頑張って否定してはいるが、本心は「~するかも、~するんじゃないかな、~するだろう」と思っているのである。
そして「あ~あ、何か気が重いなぁ。」と思いながらするいつもより暗い色のメイクや暗い色の服。全ては心のつぶやきとそのイメージに支配されている。

『じゃあ、つぶやきをいいように変えればいいじゃない。』その通り!しかしこのつぶやきをプラスのつぶやきに変えるのは容易ではない。上辺だけだとボールや自転車と同じ。

では、どうするのか。

方法の1つとして、マイナスのつぶやきを無視し、まずは外見からあえてイケてる自分を演出するのだ。勝負服や勝負メイク、場合によっては制服などがいい例だろう。人から見てイケてようがイケていまいが、自分がイケてると思うことが大事なのである。すると不思議なことに気分も明るくなってくる。スポーツにおいては「カッコだけは一丁前」と言われるがそんなことは気にしない、気にしない。タイガーウッズでもシャラポワでもイチローでもミキティーでも何にでもなればいい。そしてイメージする。気分のテンションが上がると、体も良く動き思いのほかうまくいく。

私の趣味のバイクレースに置き換えると練習時はビビッてブレーキをかける本来ブレーキのいらないコーナーも、本番はコーナー直前に「大丈夫!私ならイケる!」と本気でつぶやけたときは、ノーブレーキで突っ込め、ちゃんとクリアできるのだ。また、アクシデントでコースアウトした際、一瞬パニクッて「うわっ!こける!」と思ったとき体が、こけることでバイクを止めようとしていることに気付き、「だめ!こけたら痛い。絶対こけない!コースに戻るんや!」と思ったら戻れた。この間1~2秒。

心のつぶやきはすごいパワーを持っている。

なので参戦時は弱気にならないよう気合を入れるためにがっつりメイクをする。付け足すなら、もしも表彰台に乗ったとき恥ずかしくないように。(こっちがほんとの目的?(笑))
これは、ノーメイクの不細工な顔が全国版バイク雑誌に載ってしまった苦い経験に基づくものである、、、。
 NO.8                             18・5・18
後半年ほどで90歳を迎えられるおばあちゃまが来られる。この方はとても元気で、ほぼ毎日ゲートボールの練習にいそしみ、隣町で試合だ、泊りがけで遠征だ、と飛び跳ねている。走れと言われれば、小走りだが走れる。そして小さな畑を3つほど持っていて一人で野菜の世話をし、食べごろになると採りたてピカピカの野菜たちを持ってきてくれる。
でも全く勝気でもわがままでもなく、ほんとにかわいいおばあちゃまだ。

そんな彼女の悩みは、周りの人から「腰もしゃんとして、元気でいいわね」と言われること。

「いいことじゃないですか。実際、病気も無いし、大いに自慢できることですよ。」
と私は言う。

すると彼女は「私だって痛い所があるのに」と。
畑仕事などで疲れたときに出るちょっとした痛みのことである。古傷が原因でいつも同じところに痛みが現れるので「痛い所」なのである。

さすがにお耳は遠くなっているが認知症のかけらも無く、同年代の方にとったらうらやましい事この上ないはず。
世代にかかわらず、皆がこうありたいと思うだろう。

 NO.7                             18・5・15
私は昔から動物番組は大好きでつい見てしまう。昨日も日本で唯ひとりの野生動物専門の獣医さんの特集番組がやっていた。とても優しそうな先生。人間の都合で造られた物が野生動物を傷つけている。それを治療し、データをとり、予防に努めているらしい。今では市をも動かすデータ量。

番組の最後にレポーターがその先生に「夢は何ですか?」と訊いた。愚問である。先生は微笑みながら「う~ん」と一呼吸。そして「自分のことは考えたことなかったなぁ」と優しく楽しそうに笑った。かっこいい・・・

夢を語れない男はダメ、と言われるが、そんなことはない。その先生の活き活きした目が、行動全てが、語っている。強いて言葉にするなら、『野生動物との共生、動物が傷つかない開発・街づくり』というところだろうか。

NO.6                            18・5・13
ある大手薬品会社にお勤めの患者さんから、とても?な話を聞いた。上司から「部下を強く叱るな」と通達があったらしい。この方は決して叱り魔ではない。
その通達の理由というのが、叱られた人が会社に来なくなるから、らしい。

家で元気がないと
   「元気がないんですけど何かあったのでしょうか、、、。あまり強く叱らないで下さい。」

勤め始めて1年ほどで
          「給料があがらないと言ってるんですけど、なぜですか?」

という電話をする母親もいるらしい。
こういう家庭では欠勤の連絡はもちろん母親がするんだろう。

当の本人は大体がいわゆる「いいとこ(大学)出」の坊ちゃんらしい。
過保護もここまでいくと恐ろしい、、、。きっと家で怒られたことがないんだろうな。
家族からしたら迷惑だが、今の世の中、星 一鉄のような突然ちゃぶ台をひっくり返す理不尽な父親も時には必要かもしれない。

ついでにもう一つ。これもその大手会社の話。
海外勤務を命じられた30歳の男性が皆に見送られ、飛び立った。ところが現地の社員から「来ていない」と連絡が。「見送りました」と日本側。おかしい!何か事件に巻き込まれたのか、と必死で探していたらなんと青森の実家に戻っていた。実家には「海外に行く前に休暇をもらった」とうそをついて。「自分には海外勤務は無理、絶対やっていけない」ととんぼ返りしたらしい。

30にもなって、、、。(-_-;)空いた口がふさがらない。アンビリーバボーな話があるもんだ。

NO.5                             18・5・12
つぶやき始めて今日で5回目。身内には好評いただいている。私を知らずこれを読んだ人は私のことを何と思うんだろう、、、
こういうものを書くとき、20代の私だったら、「かっこよく見せよう」とか「賢く見せよう」とか「強く見せよう」としていたと思う。
でも今は背伸びしないありのままの私の言葉でつぶやいている。

前々回に書いたように今月11年を迎えた。あまりに若い開業、昔は必ず3歳は下にみられる童顔のせいで、何度も悔しい目に合った。早く歳をとりたかった。その時の私は負けず嫌いが災いして、差し伸べてくれる手を振り払い、片意地をはり、人に壁をつくることで自分を守った。そして笑った。笑っているつもりだった。でも友人に「いつも眉間にしわがいってる」と言われ、びっくりしたことがある。きっと強い自分を演出することが苦痛だったのだろう。意識していないときにそれが出てしまっていた。若くて馬鹿で弱かった。(他の人よりは強かったかも、、、笑)

突っ張る自分に疲れきっていたころ、ある人に出会ったことで私が大きく変わった。

「自分が思っている自分」と「実際の自分」とのギャップにもがく弱い自分に気付き、弱さを受け入れた時、私は少しほんとの意味で強くなった。そして知らないうちに自分にも人にも「~はこうでなければならない」と完璧を望み思い通りにいかないとイライラしていた私は、「~はこうであったらいいなぁ」に変えてみた。「そうならなくても、ま、いいか。」と。(昨日言っていた、「ちょうどいい加減」とはこのことである。)

すると、人に優しくなることができた。それは言い換えれば、きっと自分にも優しくすることが出来るようになったんだと思う。

こういう考えにならず、もがき続けるとそれは、いま話題のうつ病や、幼児虐待の原因の1つになってしまうのだろう。これを読んでいて、もし心当たりがあったなら心の言葉を少し変化させてみてはいかがでしょう。
あなたの眉間はちゃんとつるつるですか?

 

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